今みたいに高機能なロードボックスやデジタルシミュなんか無かったから使いたいアンプがありゃ買うしかなかったもんな
ソルダーノの重低音は絶対アンプでしか出せなくてようやくのその廉価版みたいなデュアルレクチを入手してKOCHのアッテネータ繋いでそこからTwonoteのキャビシミュで無理やり家でも弾いてた
その前はパルマーのPDI使ったり昔からアナログなローテクでこの手の機材はあったからね

Line6のPODも便利である程度年食ってるベテランギタリストならどっかの世代を1台ぐらいは試したよね
豆型結構安かったんで重宝した
この手はAXE-FX Ultraがゲームチェンジャーだったかなと
この頃はファームウェア飛ぶとメーカー送りでまだ使いにくかったけど高級デジタルアンプシミュレータというジャンルが出てきてIIになって毎月のようにファームウェアがバージョンアップしてVer.13ぐらいで遜色なく使えるようになった