スレが止まってるから俺の愛用のアンプの特徴とか紹介するわ
度々音源に使ってるEgnater Vengeance
特徴はダークで粗めの歪み
ミドルのピークはJCM2000より低くレクチより高い
ダークと言うようにハイは弱く感じる
ホットロッドなマーシャルっぽいと言う人もいるがそれを期待するとんでもなくがっかりする
レクチや初代5150をヴィンテージ系に寄せたらこんな感じかな
ブースターとかでブーストしすぎると発信するのが難点

クリーンクリスタルクリーンなんて言われたりするが歪みやすいのでちょっと違うような気もする
ミニスイッチがいくつかあってたぶんいなたいクリーンの方が得意なんじゃかいかな
Egnater自体そんなにモダンなアンプは無いし

欠点としてクリーンも歪みもプレゼンスを上げすぎると耳障りなハイが出る
ミニスイッチは歪みchにもあって俺はタイトになる方に全振りしてるんだけど逆にするもローミッドが締まらない
太いリードを弾くにはすごくいいかも
ミドルのカットブーストスイッチもあるけど正直いらない
あとスタンバイオンにすると音量関係なくサーってノイズが出る
ボリュームを上げ下げしてもノイズの大きさは変わらない
60Wと120Wの切り替えもあるけどこれも個人的にいらない
ハイゲインアンプとして欠かせないローはかなり出る
そんなに上げないけど
なんだかんだで癖が強くておもしろいアンプ