>>668
KeyCでDm7,G7,Em7,Am7 �Um → V → �Vm(�T) → �Ym(�T)
Dm7 Dドリアン Dmペンタ Dメロディックマイナー
G7 Gミクソリディアン Gオルタード Gリディアン♭7 Aハーモニックマイナー
Em7 Eフリジアン Eマイナーペンタ Cメロディックマイナースケール
Am7 マイナーペンタ メロディックマイナー Aドリアン Aハーモニックマイナー
スケールが示すのは使える音の「候補」に過ぎないが、度数分析をすると
「どの音がどう選ばれ、どう機能しているのか」を明確に把握できる
これをいっても理解できないんだろうな