チタン入れてたのってたしかプレミアムより上のラインでわざわざ多ピース構造で強度確保してるのに
ネックの質量を一旦削って、強度を落とした分をチタンで戻すみたいな手間が本当に必要なのか疑問あった

話は逸れるけど、二昔前のアルミチャンネルの入ったトラスロッドと
今時の(20年くらい前から広まったような気がする)ダブルアクションロッドのネックって
木材側の条件そろえたら、強度は同じになるの?
アイバ以外のメーカーだと、ダブルアクションにカーボングラファイト補強してるよね
アルミチャンネルの頃は主に1ピースのメイプルで、ダブルアクションだとメイプルにウォルナットとかブビンガ挟んでる
ネックの多ピース化は反りや捻じれの対策もあるんだろうけど、そもそも楽器業界に入ってくるメイプル材の強度が不足してそう
そんな理由からなのか、ベースの方は積極的に堅い木材を使ってると個人的に思ってる