あくまで思い込みであっても、
誹謗中傷されたという事実(内容はともかく嫌な気持ちになったのはおそらく本当なんだと思う)
ファンおじが動画の削除依頼をしたという事実(xのやり取りキャプチャではそのような流れと解釈できる)

これらの事実をtkdは証拠として認識している。

だから、「ファンおじが誹謗中傷をしたという明確な証拠はないんですよね?」の問いに対して、証拠の対象となる名詞句がなんなのか(この場合、ファンおじが誹謗中傷をしたという)の理解ができないから議論が堂々巡りになる。

こういう言語処理機能の欠如は糖質と妄想癖に多い傾向がある。

例えば、
彼はお茶を飲んでいる彼女へお菓子を渡した、という文章の場合、

通常は、
彼は / お茶を飲んでいる彼女 / へ/ お菓子を渡した、と理解し、彼という人物の優しさや気遣いを感じることができる

ところが、文章理解の欠如がある場合、

彼はお茶を飲んでいる / 彼女へお菓子を渡した、

と文章理解するため、前後の脈絡が掴めないどころか、お前にやるよ、と言わんばかりに、彼が独りよがりで自分勝手な振る舞いをしているようにすら解釈してしまう
この傾向が進むと、歪んだ認知が始まる