>>133
いろいろ試行錯誤して楽しく練習続けられると良いね。
その為にも手とか腕とか身体のどこかが痛くなるようなフォームよりは負担の少ないフォームで練習出来ると良いよね。

左腕の肘から手首を通って手のひら指先を自然に真っ直ぐにして、その伸ばした腕全体とネックが90度になるようにすると手首への負担が軽減されると思うよ。
そしてそのフォームを無理せず作るためには、ネックを前に出す、つまりヘッドを身体から遠ざける感じにすると良いよ。

そうすると、ボディエンドは身体の真横かそれよりも少し後ろになるので、指弾きでもピック弾きでも右手首への負担も軽減されると思うんだ。

あとね、左手の移動はネック裏に軽く添えた親指を先に目的地となるポジションに動かす感じに少し意識すると押弦する指が自然についてくるよ。
添える親指は押弦している部分のネックを挟んで真裏(対角線上?)に置くイメージで。

押弦はフレットの真上よりほんの少しだけヘッド側を押さえるようにするとあまり握力に頼らなくても良いので楽になるよ。

練習頑張ってね