リバーブペダルを深くかけたギターは、音が埋もれアンサンブルがぼやける、ハウリングしやすいといった問題がある
リバーブ馬鹿に言っても話が通じない時はリバーブでぼやけた帯域200Hz〜500Hzの低中域をバッサリカットして音がすっきり通るようにしている、ギタリストがかけたリバーブをPAでころす処理をしている
更にハイパスフィルターのローカット処理でモコモコリバーブが低音を巻き込んでハウリングを起こすのを防ぐ
深いリバーブで下手くそリズムのアタックがぼやけるのでコンプレッサーでピッキングのアタック感を強調
モコモコリバーブがあまりにもきびしー場合は最悪はギターに死んでもらうためにギターの中域を切り、ギターの音を目だなくする等だ
理想はリバーブペダルは使わないことだ
ドライで弾け