アンシミュの入力挙動は実機の真空管アンプと比較して静的でリニア
なので、直接プラグインすると、PUと真空管シミュ部との間でダイナミックさを失う
これがアンシミュのデジタル臭い感じになるわけ
真空管バッファをPUとアンシミュの間に追加すると、アナログなコンプ感が回復し、反応やサステインが実機アンプに近いものになる
この辺は高級アンシミュだと良くできているので、>>240の逆説的に効果薄いだろうね