でもこれ、注意しないといけないのは
ビンテージをわかってないそこらのリペア屋だと
「場所が場所なのでちゃんとくっつけましょう」とかいって、
せっかくのジョイントに残ってるヒール部を熱や蒸気で剥ぎ取って、
折れたネックに接着してネックを元通りにしてからネックに補強入れて、
それからもう一度ボディにセットネックし直す、とかやっちゃうかもしれないよな
それやっちゃう(リネック)と、音が変わってしまう。。せっかくのビンテージの音が消える。補強とかもこの位置、この裂け方だと無意味。

これは単純に浸透性エポキシでくっつけるだけが大正解。
教えたあげたいなぁ…
リネックすると基本、63年くらいまでのレスポールジョイント系ギブソンは音が死ぬ。