プロのサウンドは本格的な実機を大音量で鳴らして
それをまたプロのエンジニアが高級機材で録音するという
プロセスで成り立っているので、
当然の如くクオリティーは高く…そして素人にとって
簡単には手に入らないサウンドだったりするわけです。

そう言う意味では、素人の機材というのは、
いくら実機アンプであっても小型の時点で
所詮はニセモノなんですよ〜?