ギターを主体にした「令和の」ネオソウルは

ジミヘンの革新性とセンス
ジェフベックのグルーブ
ビートルズのメロディ
スティーリーダンの難解なコード進行
アランホールズワースの独自のスケール展開
マイクスターンのテンションコードと即興演奏
スティーヴハウの古典的なコードとテンションコードの融和
エリオットスミスみたいなジャズコード進行
ブライアンウィルソンの複雑なハーモニー構築

上記を組み合わせ、現代の機材とセンスを乗せて演奏し
時にはシンプルなロックのビートをベースにし盛り上げていく
複雑かつ奥が深い音楽

一方で、メタルはパワーコードとペンタ主体の昭和の雑音