ラブソングだったらピノキオピー様の「ラブソングを殺さないで」がおすすめ。歌詞に出てくるのだけで学生時代の純愛から、DVを旦那に受けながらでも愛し続けようとする愛や、2次元に恋をする少し特殊な恋愛すらも「一つの愛のカタチ」として受け入れてくれる暖かくて包容力のある歌詞が刺さる。