映画「愛と哀しみのボレロ」の中でベト7の第4楽章を
バックに踊るんだけど,
ワーグナーが舞踊の神化と称えたベト7の音楽に
テクニックも,あと容姿的にも凄く合っていると思った。

観たあと思わずベト7のCDを買ってしまったぐらいです。