>>160
ロド・ドヴォは90年の来日が最後ですね
パンフ見つからなかったので、『バレエ´90』からムリヤリw
http://imepita.jp/20080317/014070
http://imepita.jp/20080317/015240

下のケヴィン・ヘイゲンとのパ・ド・ドゥはエロいと大好評w(共に「リング」より)
この年はベジャール公演の他にドンが「ボレロ」「アダージェット」
「マリオネットの生と死」で来日という幸せ過ぎる年でした

ドンのスレでこれだけでもなんなので…蚤の市で偶然見つけた本から
http://imepita.jp/20080317/016250
http://imepita.jp/20080317/017600

『スイス四季暦 秋/冬』    松永尚三・文  さかもとふさ・絵
ここにも、晩年の様子がさびしいタッチで書かれています
松永サンという方は三原英二サン主宰のカンパニーの方で、舞踏家でもあるそうです

笹ちゅうの本、本屋で探して立ち読みしてみますねwありがとう!
しかし、>>160>>161いかにもヤツらしい目線の書き方だ…
亡くなった92年の7月に最後の「ボレロ」「炎のダンス」(これもベジャール振り付けとは書いてある)
踊って、ローザンヌの病院で亡くなってて(ベジャールさんの自伝にもお見舞いの話が載ってたはず)
ローザンヌの部屋も死後しばらくそのままにされてたはずなのに
バレエ団を辞めたことになってたんだろうか…