・バレエチームだけのあだ名や挨拶を使い内輪感出していた。
・Facebookグループは一部のメンバーしか発言せず。
・いつも中心にいるサロンメンバーが輪に入れず浮いていた。
・それでも教祖の応援しろというから表向きは応援or傍観。
・サロン内で非難が上がってると知ると教祖とその部下が掌返しで中止の方向に。
・タイミング良く教祖の部下が「内輪ノリは罪」という話をする。
・傍観者が「そう思ってた!」と同調し、暗に叩く。→今ココ

(・サロン内であだ名を使うのは通例)
(・西野語録を使った文章を書くのも通例)

目くそ鼻くそというか、
内輪ノリが内輪ノリを叩く構図になってる。