男娼とのシーンはバレエリュスの「クレオパトラ」をモチーフにしてましたね
バレエリュスの「クレオパトラ」の原作はゴーティエの小説で、ゴーティエはクラリモンドの原作者でもありますね
団長がゴーティエお好きなんでしょうね
クレオパトラももう3度目の公演になるので、予備知識として男娼シーンなどは事前に把握しようと思えば出来そうですが
全く知らずに見に行かれた方かな?