98年頃、六Jに通ってました。
土曜の夜、満員電車を超越した人ごみで気持ち悪かったがそれが(゚∀゚)イイ-

外出OKだった当初は再入場の印として手に赤いハンコを押すだけだったので
最初から赤いハンを押していきタダで簡単に入場でけた。
外出NGになってからは、あの人ごみのなか何時間も中にいるのは拷問でしか
なかったので逝かなくなったけど、潰れる前にもう1度逝きたかった。

日比野克彦を見るたびにJを思い出す。