今流のクラブやラウンジで活躍してる若手のクラブDJの方が
感覚的な面では良い物持ってる気がします。
ソウル、R&B、ラテン、ジャズ、ヒップホップ含めた
様々なジャンルの新旧からメジャ―な曲であろうと
マイナーな曲であろうとマニアックであろうとなかろうと
自分流のセンスで選曲し心地よい空間を創り出す
いわばクリエイティヴ能力の高いDJがけっこういます。
この人達って過去の知識や歴史体験などではなく
聴いた時瞬時に曲の良し悪しを振り分ける判断が優れているのだそうです。
これはある意味ディスクジョッキーの本質ですね。