60年代〜70年代のDjはレコード係り、そういう時代だからそれで良かった。
90年代〜現代のDjはサウンドクリエーター(それぞれが独自に音を創り込んだり
テクニカルな手法などを用い個性的な空間演出をする)としての進歩を遂げている。
現在の60年代70年代ソウルファンク系専門Djの手法は当時と変わらないスタイル。
変えようがないのでそれで良い、いいも悪いもない、ただそれだけ。