『反日種族主義』イ・ヨンフン(ソウル大誉教授)著 を読んだ李相哲さんの感想 反日教育に洗脳された韓国人の中に、次第に真実が分かりつつある人々が増えています
https://www.youtube.com/watch?v=CcvLQgP-rzk

李相哲:始めのところにタイトルが「嘘吐きの国」ってなってるんですよ(笑)。
で、下の見出しが「嘘と吐く国民」「嘘を吐く政治」「嘘を吐く裁判」「嘘を吐く学問」となってるんですね。
それもただ嘘を吐いているんだ、と言っているんではなくて、統計数字を出している。

たとえば、
韓国の詐欺事件は日本の1000倍とか
保険詐欺もアメリカの100倍以上あるとか
そういうことを書いてあるんですね。

有本香:つまり政府が嘘を吐いていると糾弾しているだけではなくて、
国民全体、国全体が噓吐きの国になっているよ、と警告している本なんですね。

李相哲:そうなんです。

本の中身:
韓国の嘘の文化は国際的に広く知られた事実です。
2014年偽証罪で起訴された人々が1400名にもなります。
日本に比べ172倍です。
人口数を考慮した一人当たりの偽証罪は日本の430倍です。
虚偽の事実を基礎にした告訴、つまり誣告(ぶこく)の件数は500倍です。
一人当たりで見ると(日本の)1250倍です。
保険詐欺が蔓延しているのは周知の事実です。
保険詐欺の総額は2014年、4兆500億を越えると制定されています。
アメリカの100倍だといいます。
人がお互いに騙し合い、嘘を吐くことを当たり前のように考える国