亡国の王子ですが、のんびりしようと下級官吏になったら、なぜか昼行燈と噂の第七皇女の秘書官になりました

最新話まで読んだ
亡国の王子が滅ぼした国に官吏として仕える話
主人公の復讐譚ではなく、皇子皇女の皇位争奪に巻き込まれるという展開となる……と思うんだけど、最新話時点ではまだ仕込みの段階
今後強くオススメできるかもしれないので挙げてみた

亡国の王子というタイトルだけあって、正体を隠すのって好きだわ
それだけで読んでてドキドキする
いつか正体がバレる時がくると思うのだけど、その時に身バレが最大限の効果を発揮するように物語を組み立てて欲しい
なので、そこを失敗するとオススメできないかも
評価の定まらない今こそ期待を込めて読んでるところだ