フォーエバーヤングは今主流になりつつあるミスプロクロスで偶然の賜物かつディープらしさは欠片もない
カルパナは2代重ねてノーザンダンサー濃くしてストキャとデインヒルでスピード与えてるそれでもL区分のG1しか勝てない程度ではあるけど
ディープが凄いわけではなくて欧州の生産・馴致・調教技術がヤバい