いちおつ

お気に入りのスープカップの底を拭いてるときに
持っていた方の手の力が急に抜けて打ち砕いてしまった
この工房もう量産は型抜きばかりで手びねりのカップは1万台するのに
感触的には自ら投げつけた状態でしばらく呆然とした