>>573

 さらにMLB公式ネットワーク局『MLB Network』でもライブ配信がされたのだが、その視聴者数はなんと7000万人。各国メディアのテレビ中継などを含めると1億人を超える規模の視聴者がいたと考えられ、あらためて“大谷フィーバー”の桁違いの人気ぶりがうかがえる。

↑アメリカ国内での視聴者数が7000万人
各国の視聴者数を合わせると1億人を超えると書いてある