俺は62歳の既婚のうつ病持ちのパートの爺さん
村〇〇〇は28歳の精神保健福祉士の女性。
年齢差34歳もあるのに本気で愛している
村〇〇〇はT県出身で地方出身で純情で本当に真面目
誰にでも分け隔てなく優しい素朴な子
しかも頭も良くて京都にある日本有数の公立大学出身
顔も色白で童顔で美しい目で非常に可愛い顔、美人な顔
体もムチムチピチピチではち切れそうな体
程よい膨らみのおっぱい、滅茶苦茶大きなお尻
顔も体も性格も頭も全て良い、最高の女の子
2020年4月に俺の部署に入職してきた
最初は良い子だな、可愛い子だなとは思ったけれど
年齢差もあるし意識もしていなかった
それが4年前に俺が休職から復職するときに
「嬉しくて」と涙ぐんで喜んでくれた。
そこから意識した、俺に好意を持っているのではないかと思った
復帰後別室に呼び出し2人きりでお礼を言った
村〇〇〇は「私もあのままなあなあで終わるのは嫌でした」と言った
俺はまた誤解した。なあなあで終わるというのは村〇〇〇と俺の関係の事と
お礼を言い終わり席を立つと「それだけですか」と村〇〇〇は言った
仕事だと思って別室に行ったのに個人的なお礼だけで拍子抜けしたのか
俺にお礼だけではなくて食事にでも誘って欲しかったのか
どちらだろうと思った
そこからは毎日毎日意識してどんどん好きな気持ちが更新されていった
2023年に同じ病院の男性看護師がインフルエンザになった
村〇〇〇も次の日にインフルエンザになった
これは怪しいと直感した
勤務表を見ると、村〇〇〇もその男性看護師も
イブもクリスマスも休み
これは確実に付き合っていると確信した
このときに諦めようと思った
でも諦められなかった、それでも好きの気持ちは強くなった
そこから進展もなく村〇〇〇は今でも独身だ
最近村〇〇〇に彼氏が出来たのではないかと
ある医者が言っていた。有力な情報ですと。
それでも諦められない、好きの気持ちが止まらない
俺には村〇〇〇を諦めることも忘れることも無理だ