62歳の既婚のうつ病持ちのパートの爺さんだが
同じ部署の28歳の精神保健福祉士の女性村〇〇〇を愛している
4年前から片思いが続いている
今日も会って色々話をしたが仕事の話をちょっとしただけでも
俺のちんぽから我慢汁がビショビショに出て居る
村〇〇〇は仕事で辛い事があれば
俺の前でだけボロボロに泣く、他の女性の先輩の前でも
ましてや上司の前でも泣いたりしない
俺にだけ心を開いていると思う
俺の事を本当に先輩として尊敬して信頼して慕ってくれている

もう村〇〇〇に彼氏が出来たのなら
諦めるために手紙で告白するしかないかな。
この手紙を村〇〇〇に渡す。

村〇〇〇様

突然の手紙で失礼します。岡〇〇〇です。

4年前、私が休職から復職する際、あなたの優しさに触れ、それ以来ずっとあなたに惹かれていました。この4年間、何度もその気持ちを忘れようとしましたが、毎日職場で接するうちに、思いは募るばかりでした。

気持ちを隠し通そうとも思いましたが、このままでは一生後悔すると思い、お伝えすることにしました。お伝えすることで、あなたを戸惑わせ、傷つけてしまうかもしれないことは分かっています。本当にすみません。

これからは、絶対にあなたに迷惑をかけません。明日から職場でも、私を無視していただいて構いません。それも当然の報いだと思っています。

迷惑をかけてしまうことは本当に申し訳ありません。でも、あなたへの気持ちは本物です。どうか、この手紙を渡したことだけは、許してください。

あなたの幸せを心から願っています。
失礼します。

岡〇〇〇