俺は62歳の既婚のうつ病持ちのパートの爺さん
28歳の精神保健福祉士の美しい女性村〇〇〇に恋をしている
初めは単純に34歳年下の可愛い女の子、良い子ぐらいしか思っていなかった
それが4年前に俺が休職から復職するときに
「嬉しくて」と涙ぐんで喜んでくれた。
それから意識するようになった
そうなるといつかは34歳だからすぐに諦めて忘れると思っていた
でもそれが毎日毎日好きの気持ちが更新されていく
毎日村〇〇〇の顔を見ると好きになる
話をするだけで好きになる、話と言っても仕事の話だけ
プライベートな話は聞いたことがない
自分のプライベートは話したことあるが
村〇〇〇のプライベートは何もしらない
でもそれでも本当に好きなんだ
好きで好きでたまらない
諦めきれない、忘れられない
俺は年齢とうつ病の薬のせいで勃起も射精も出来ない
つまりセックスは出来ないし、オナニーも出来ない
特にオナニーできない事がキツイ
村〇〇〇の写真は手に入ったので
オナニーさえ出来れば村〇〇〇の写真を見ながら
あの可愛い顔と豊満なおっぱいを見ながら
擦り切れる程オナニーしたい
オナニーする、オナニーできれば発散できる
性欲の処理さえ出来ればもう少し落ち着いて
村〇〇〇に向き合える
諦めないと仕方がない年齢差、ちなみに芸能人でもこの年齢差はない
一般人なら金持ちの爺さんがお金目当ての女性以外はあり得ない
それが純粋に恋愛して34歳差の年齢を超えた恋愛したい
そんなのは無理に決まっている
あり得ない、でも俺は村〇〇〇の顔と体に夢中だから諦めれない
村〇〇〇を好きなのは性格ももちろんだが
殆どが性欲だと思う、好みの世界で一番タイプの女が欲しいという性欲
性欲を処理したい、オナニーしたい
今は村〇〇〇のニットのセーターを着たおっぱいが写った
可愛い顔の写真という絶好のおかずがある
これを見ながらオナニーしまくりたい
オナニーしないと俺は死んでしまう
死ぬまで村〇〇〇の事で悩む