1回目 → 「おい、ラッシン、チャレンジしろよ!」「いや、しない」→ 画像では入っていた
2回目 → ラッシが今回もチャレンジせず、さすがに自分からチャレンジ → なんとこれがチャレンジ成功

この時点で、「防御率王」を狙っていた大谷は完全に怒りの糸がプッツン切れたね。
ましてそのあとに失点につながるパスボールだもんなあ。