【ドジャース】大谷翔平の投手復帰に米メディアが「NO」 「自己満足的なプロジェクト」

>「スクバルが加わったことで、ドジャースはたとえ大谷がいなくても強力なプレーオフ先発ローテを組める可能性がある。スクバル、山本由伸、スネル、グラスノーの4投手を起用すれば、プレーオフシリーズを勝ち抜くのに十分な戦力を確保できる。そのため、大谷をマウンドに戻すという選択は、チームにとって最善の策というよりも、MVP争いでピート・クロウアームストロング(カブス)を抑え込むためという動機が強いように見える」と個人タイトル以外、得るものはないとの見解を示した。