>>150
マジレスすると、脚の動かした方によるのかも

動作の種類によって、膝にかかる衝撃は変わってくるから
例えば、走る、という動作においては、地面についた脚を瞬時に浮かせるという回転の反復動作なので、地面を蹴るときの強度を調節できるので、膝への負担はまだ軽いのかも
とはいえ、ソレでも膝が万全だったら、やはりサードはセーフになっていた、とは思う

次にピッチングに関しては、地面に踏ん張るように脚をついて、身体の動きをソコで一瞬止めて、身体の動きを腕とボールに伝える動きであることから、ごまかせないのかも
つまり走る動作でできた地面に脚をつく時の衝撃をコントロールは、ピッチングの時にはふわりと地面に脚を置くようにはできないので、否が応でも膝に大きな衝撃がかかってしまうのかも

歩く、走る、では膝の患部にさほど影響はないので自然に見えるけど、ピッチング時の脚を地面に強く踏ん張らなくてはなくてはならない動作においては患部に大きな影響があるのかも
その証拠ではないけど、グラウンドから低くなったベンチに数段の階段を降りるときに脚を引きずってたんだよね

推測だけど