>>773
ロバーツカントクに肩を組まれ、フリーマンにも優しく諭されたラッシングは、自分の過ち、経験不足に腹が立ち、バカバカバカ!オレのバカ!と自分のアタマを両手で叩いて、大後悔、そして大反省するのだった

オオタニ選手はこの件でラッシングを嫌いになるような人間性ではまったくないので、その後は特にわだかまりもなく、むしろ逆にお互いの理解も進み、大先輩と経験不足なルーキーの後輩であるにも関わらず、オオタニ選手は相変わらずドジャースのチームメート、同僚としてラッシングと接している

現実的にオオタニ選手がピッチャーをしないことで、接する時間は減ってはいるが、2人の関係に亀裂が走る、ということはない

想像だけど