「籍抜かれた」「親子の縁切られた」「妾の子」「庶子」「親が他界」

など、すぐ相手の親までをも勝手な想像で罵倒するのがこの人
の癖ですが、すず本人は父親が若くに他界して死んでいると
以前書いていました。


ぜんぶ本人の事なんですよね。罵倒の内容が。


よくも見ず知らずの人に「籍抜かれた」とか想像で言えるな〜
不思議だな〜っていつも思ってましたけど、これもきっと本人
の生い立ちなんでしょうね。


普通、いくらムカついても誰かを罵倒する時にそんな発想は思いつきません。
本人が体験してなければ。