>何故人は「映画」や「アニメ」を観たり「絵」や「物」を作るのか。

>ただそれまで「それが好きだから」と言う抽象的な感覚だった物を。

>「共感」や「理解」と言う感覚を通して「作品の中に自分を見つける」事が出来るからだと教えてくれた映画だった。

>自分の作品に自分がいなくちゃ作品は生きない。



洋介作品の中に洋介はおるんか?
今までおらんかったんか?
ご都合主義で超展開解決は洋介自身じゃなかったんか?
洋介の中には『それが好きだから』の部分さえ無いぞ?
マウントしたい褒められたいしか見えてこんぞ?