>>427
ご意見ありがとうございます。
具体的なことはお答えできませんが、わたしも、どちらかというと心の内では様々な可能性を受け入れて、ある部分では疑いつつも通っていたひとりのキーでした。

けれど、複数のキーさんの生身の声に触れた、涙ながらの声に触れた、そのことでわたしの中で変化した思いがあり、わたしの書き込みにも、もしかしたらトーンの変化が表れたように思っています。

以下の部分、完全同意します。

>感じ方は人それぞれです。
>それぞれが感じた、それぞれが信じた京介さんを個人の胸のうちに大切にしまっておけばそれでいいのではないでしょうか。

もう京介さんとは会えないのですから、お一人お一人の体験を、お一人お一人の中の真実だけで消化し、前に進んでいただきたいのです。
その時に、この場の書き込みが多くのキーさんの心の雑音となっていることに、わたしはいたたまれなくなり、この場に出てきてしまいました。