よいち「昨日寝ちゃったせいでだいぶややこしくなってごめんね」
なちょ「あー、いや大丈夫だよー」
よいち「…」


よいち「これをリスナーに説明するとすごい面倒くさいことになる」
なちょ「うんそれはそう。私も私が勝手に増やしたティラノを私が勝手に貸すって言って、それに対してなんか『許可は取ったんか?』ってめっちゃ言われる」
よいち「…」
よいち「まぁまぁまぁまぁ…そうよなぁ…」


よいち「無償でっていうのはちょっとびっくりしたけどー、伝説の釈迦さんだもんね。ソリャワタシデモカスヨォ」
よいち「…、ラグい?」
なちょ「ごめん。リスナーと喋ってた」
よいち「えっ、でも聞こえてたよね?聞こえてないの?今の?」
なちょ「えぁっ、今聞こえてたけどリスナーに怒ってた」
よいち「アハハ」
なちょ「ごめん。最強のナントカは聞こえた」
よいち「最強じゃないね。伝説の釈迦さんのチームだからさぁ、そんなの私でもワタスヨォって話をしてた。無償はびっくりしたけど、でもー深く考えたらさあ」
なちょ「いや無償ではないけどね?カマキリとバジリスクくれてるから。あとカマキリなんか色々ついてるし、装備」
よいち「はいはいはいはい」
よいち「たしかに」
なちょ「私が好きそうなものっつってくれたの」
よいち「ていうか、あのチームいるより全然見た方がおもろいよね絶対」