【膣男のやらかし伝説おさらい】

ヤマハXSR700は「私をイメージして作られた」と主張し「最後に乗るバイクはこれだ」と宣言するが、そもそも膣男は大型バイクの免許は持っていない(パンセではXSR700をSXR700と書いてしまう)

大型バイクの免許なんて金で買えると豪語し、パンセでは、大型バイクはつまらない、乗ってるやつも大したことないと繰り返し言い放ってしまう

その結果、近所の大型バイク乗り3人に家庭訪問(三原の乱)されてしまうが、土下座してMC8コマの帽子を差し出したうえに、今後、バイクに関するパンセか書かない事を約束させられてしまう

パンセでは、三原の乱の際、3人が銃を持っていた場合に備え、脇差を忍ばせて対峙したと書いてしまう。最も強そうな奴と握手した瞬間、お互いの実力を認め合い、大円団(原文ママ)の手打ちをしたことになっている

大円団の手打ちをしたはずだが、膣男は「高度な戦略的判断」により、実は警察に被害届を出していた!気が大きくなったのか、しれっとパンセにバイク記事を再開してしまう

「バリバリ伝説のグンとミィにしても、ヒデヨシにしても、免許を取って1年以内であの走りを「免許初心者」がやってる」←現実と空想の区別が浮かない

「キリンは私と同じ走りをしている」←漫画キリンの影響を受けたのではない。キリンが膣男の影響を受けたのだ!

「最近のスポーツバイクは皆ハンドルが腰に近すぎるのだ。」←着座位置を自分で動かす概念がない

「股開きのリーンイン(ハングオンという言葉は存在しなかった)」←ハングオンの意味がわからない

「バイクの漸次変化する前後両輪のトラクションを感じながら…」←膣男のバイクは前後両輪を駆動するスーパーバイクなのだ!

続く