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(そもそもマイナ保険証のジェンダー欄記入で、
医療トラブル頻発しないとは限らないし!!保険証と
マイナカードは別に思考すべき!!危険過ぎる!!)

 ※ 医療というのは、その人の遺伝的な元々生来の
ジェンダーに対して行うのであって、LGBTの人が
ホルモン注射や内服薬やカムフラージュをしていた
場合、それが医療行為上のミスにつながる可能性は
ある。だからマイナカードのジェンダー欄では、
医療トラブルを回避しづらく極めて危険 
6/13 8:13

 ※ また、年金情報漏れすらあったらしいけど、
ハッキングによってそれらが漏れるものなら、
紛失したり引ったくられた場合、保険証記録の
傷病や障碍についてのプライバシーなども全部
漏れてしまう可能性が出てくる。便利な代わりに
失くしたりコピー取られた所からの悪用の問題が
極めて危険。そこの信頼性が駄目  同 8:22

 ※ なんというか、マイナカード問題は、つまり、
「差別はあってはならない」と国会では常に語られて
いるけれど、地方自治体や公務員や社会全体には、
厳然として巨大なあってはならない差別が横たわって
いるのを、政治家たちは解っていなくて....。
そこの教化ができていなくて、もしかしたら完全な
教化は不可能かも知れない、っていうのを政府は
解っていないんだよね。 8:35