amazon、面接関連の本より 目次抜粋
全て当てはまるw

第1章
そのひと言で 面接官はカチンときます

「コミュニケーション力には自信があります」
「人に感謝される仕事がしたい」
「社会に役立つ仕事がしたい」

第2章
そのひと言で 面接官はあきれてます

志望理由が「成長させてほしい」
退職するのも、失敗したのも、上司や会社や景気のせい
すべての実績を「自分は運がいい」で片づける
なんでもかんでも「がんばります! 」

第3章
そのひと言で 面接官はイライラしてます

聞かれていないことまで、勝手に話しはじめる
丁寧に話しているつもりが、おかしな言葉遣い

第4章
そのひと言で 面接官はうんざりしてます

「面接はプレゼンの場」だと思い込んでいる
面接官の答えを受けて、自分の話をはじめてしまう
誰でも思いつくような志望動機
「社会貢献したい」という意識が強すぎる
あらかじめ用意した原稿を読むような返答

第5章
そのひと言で 面接官に嫌われます

「仕事ができる自分」を必死にアピール
「○○さんをよく知っている」と人脈自慢