この人は教育には熱心さが感じられない。
奄美にいたときも誰かがそれなりの学力があれば
数人は別の高校に入っていたかもしれない。
ただ高校さえ卒業できればよいでは不十分どころか二人は中退。
(本土でどこに移住するにしても
印税の一部を学資として銀行にあずければ次女以下の誰かは四大、短大、専門に入れたかもしれない。
ちなみに次男と三男を置き去りにしたと言うが
単に高校の年度途中の転校が不可能であると思われるだけ。)