パーヴォ扱いが雑www


帰宅してからは、ボーイフレンドの人たちと、チャットを楽しみました。中にはプロポーズまがいのことを言い出す人もいてビックリ👀!でも、それだけ私のことを考えてくださっているということなので、ありがたく受け取りました。

「モテモテだね、チコ(笑)それだけチコが可愛い、ということなんだよ。僕も誇らしいよ!」と、パーヴォの心の声が語りかけてくれました。「僕のことも忘れないでね(笑)もうすぐチコに逢いにいくからね!」

「もちろんよ、パーヴォ!いつも私はあなたに話しかけているわ」と私が言うと、「いつもチコの声が聴こえるよ。僕も懸命にチコに語りかけているんだよ」とパーヴォはニコニコしながら答えました。

「パーヴォに早く逢いたいな。北京もいいけど、東京も桜がとっても綺麗に咲いているから、早くあなたに見せてあげたいわ」

「随分長く桜が咲いていたんだね。僕も早く東京の桜が見たいよ」

「日本に着いたら、すぐSNSで教えてね!」