ぽちくろと筍

初出は2017年 筍の油あげ
2019年 鯛のアラで作る鯛めしは速攻で無くなるくらい家族の大好物

2020年鯛のアラで作る鯛めしに大愚息が
ニヤつくだろう→炊飯器、速攻で無くなる。
手間暇かけているのにモクモクと食べる息子たちへのコメント
>「チビが理解するまではまだ時間かかるかな…。 」

2021年チビ買い物で筍を欲しがる
>「オレ筍ごはん好き〜。筍買おうよ」
……渋すぎんか?
→その後、ピンボケ写真付きで筍ご飯アップ

2022年チビのリクエストがオッサン化する
>「筍ごはん」(すでに今シーズン2度炊いてる)

2023年一度目の筍ご飯失敗のため2回目リベンジ→ピンボケ横向き画像付きでコメント
>まずはご飯、あとは
鯛出汁と鰹出汁を合わせた汁かけ。薬味をあわせて食べるよ〜。
愚息どもの好物なんで瞬殺されます。

2024年
筍が高くて買えずお節の残り物筍でご飯を炊くもチビに不評だったため後日リベンジ

>数日後、やっと買えた筍を茹でてリベンジ。
「コレだよコレ〜」
「母ちゃんが春にしか筍料理しない理由が分かったか?」

2025年 言及無し

2026年 チビ最高にウザくなる

>今シーズン2回目の筍ご飯。鯛カマがゲット出来たので、焼いて骨から出汁、ほぐし身は具材に。
で、身をわけていたら、チビが
「もしかして…鯛と筍の炊き込み?」
「うん」
「うわー、マジか。ぜいたくだなぁ〜」
…お前、やっとこれがぜいたくな食べ物だと分かったのね… ←イマココ