AI利用を見分ける指標(絶対ではありません)
 
①イラスト生成AIが実用化された2022年8月以降の絵が異常に上達している
②アカウントの生成が22年8月以降
③イラストデータをメモ帳で開いてメタデータに生成用プロンプトが含まれている
④メタデータにCELSYSなどのペイントツール、Wacomなどのペンタブ情報がない
⑤高クオリティの絵が毎日もしくは数日単位で大量に投稿されている
⑥高クオリティの絵であるにも関わらず指先や服の意匠など細かな部位に小さな破綻がある
⑦AI絵が嫌われやすいXにおいて絵のクオリティに反してフォロワー数、いいね数が少ない(フォロワー数が数千から数万、いいね数は数百から数千が基準値)
 
※AI判定ツールはAIの進化の早さに追いつけず今はほぼ使い物にならないことに要注意