自分の主張を有利にするため、あえて都合の良い反論(仮想敵)を自分で作り出してそれを論破する手法は、論理学や議論の技術においてストローマン(藁人形)論法と呼ばれます。
また、自ら問題や対立構造を仕組んでそれを収める行動全体は「マッチポンプ」とも表現されます。

関連する主な手法や呼び方
藁人形論法(ストローマン): 相手の本来の主張を意図的に歪めたり、極端で弱い架空の反論を設定したりして、それを攻撃することで自分が優位に見えるようにする誤った論法。

マッチポンプ: 自ら対立やトラブル(または反対意見)を作り出し、それを自分が解決・論破してみせることで、自分の正当性や有能さを誇示するやり方。

自作自演: ネット上などで別のユーザーを装って反対意見を書き込み、それに反論する形で自分の持論を展開する行為。


これからもずっと一人でオナってろ
やりすぎたな長文自慰
これで永遠にさよならだ