既存のものさえプロンプトに入れなければ権利関係の心配がなく安心して使えるAI
VS
ハズレを引いたら余計時間と金を食うのみならず最悪ブッパや不祥事(特に自分たちを棚に上げて行う権利侵害)のリスクがつきまとう人間絵師

そりゃ一般人が前者を選ぶわけだわ
ただ変に意識の高い連中の集う欧米のインディーゲーム市場とか見てると
「出来とかスタイルのすり合わせとかどうでもいいんでとにかくアーティストが作った口実がほしい」
から依頼してるっぽい反がチラホラいるんだよなあ
意図したものを作ってるというより風潮に屈してるって感じで果たしてそれで満足なのかね