そうそう、小池さん。
今は知らないけど西日本にも七夕のあれに似たけど距離が短いですが400km位のがあって、膣男の褒めて止まない阿蘇、そこで放牧されてる牛を見るのが大好きな数奇者が偶然同じ時間に同じ場所から同じ時間に走り始め、同じポイントへ向けて走るってのがあったので20数年前に誘ったのですが、良いお返事いただけませんでしたよ。
その当時三原近辺の峠では膣の事を知らない奴は居ない、峠に俺ありとか言ってたな。
あ、武士らしくしたまえ