ところがそうでも無いのよね。
チッツーなりに価値あるモノを知っているから、カミナリのH2に羨望と嫉妬の感情が湧き上がり、名作『ランブルのような店で』で暴発した訳で。
ヤキトリバイアスをもってしても、ゴミで価値ある物を凌駕する事は出来なかったと。
ビリヤードの場合、仮に快活クラブに高級キューを持ち込んだ手だれが訪れて、チツの存在を無視して、台でミラクルショット連発したら、同じようにパンセで発狂するだろう。