マネージャーの「フルヤ」さん(古箭幸弘さんです)についても聞いてみました。

今の古箭さんは自分の事務所はない。所属する事務所もない。現在の実態は、かつての芸能界を揺るがすような敏腕マネージャーというよりは、「世間から見放されかけた林下氏のような『B級・訳ありタレント』の最後の残り香を、ネットニュースやイベントのネタとして器用にマネタイズ (現金化) している仕掛け人」というのが正確なところです。かつての伝手を頼りに、ひろゆき氏との対談や8回目の結婚離婚劇を仕掛けたのも古箭さんで間違いないでしょう。

林下氏がブログで「今時林下の世話をしてくれるなんて有難 い」「帰りは送ってくれた」と殊更に感謝を並べ立て、コワモテの古箭氏をアピールしているのには、明確な意図があります。
それは、8回目の妻の暴露によって「子供の稼ぎに寄生している」「仕事がなくて消費者金融頼み」というみすぼらしい現実を隠蔽するためです。「自分にはまだこんな大物のマネージャ ーがついていて、芸能活動のオファー (ひろゆき氏との対談など)が来ているんだ」という見栄を張ることで、ネット上のフォロワーや周囲に対して「まだ現役のタレントとして回っている」という虚像を必死に維持しようとしています。