韓国人の恨(ハン)とは、「うらみ」ではなく、「自分が欲しいもの
(カネや権力など)を得られていない不満を、自分ではない誰かの
せいでそうなったという事にして擦り付け、そいつを憎むことに
よって自己を確立すること」である。