今回の戒厳令の最終的な背後には日本がいます。

軍隊にも行ったことのないユン・ソクヨルやキム・ゴンヒが戒厳令の計画を立てたとは到底考えられません。
彼らは背後勢力の操り人形にすぎません。
ユン・ソクヨルが就任したときから戒厳令計画が立てられ、徐々にビルドアップが始まりました。
目的は朝鮮半島の永久分断と日本軍の朝鮮半島再進入でした。

キム・ゴンヒには戒厳令成功後の統一大統領というもっともらしい餌を与え、戒厳令に執着させました。
日本にとっては成功すれば良し、失敗しても尻尾を切って逃げれば損をすることはありませんでした。

岸田が9月に訪問し、その後すぐに石破が連続して訪問したのも異例のことでしたが、石破は来年1月にまた訪韓すると言いました。
おそらく戒厳令の成功を前提に、日本軍駐屯について議論するために訪問計画を立てたと推測されます。

今回の戒厳令の背後には間違いなく日本がいます。