敵国条項は、凶悪犯に無期限執行猶予がついてるようなもの。
執行猶予中は微罪でも厳しく裁かれる。反省の色無しだからな。
それを勝手に削除しようという身勝手。それは周辺国に対する挑発であり、世界秩序と平和に対する反逆であり、人理に対する侮辱である。
この蛮行は、即時核攻撃すら正当化される。
習近平とトランプの対談は、そういう意味だ。
日本に核を照準している中国と、日本に核攻撃したアメリカが、共にJAPと戦った同盟国だと敵国条項削除との挑発に対し宣言したのはそういう意味なんだよ。
やれやれ、僕は論破した。